主人の思いつきで、スリルが味わえる後楽園のサンダードルフィンに乗りに行ったのです。
45分待っていざ乗車。
登っていく角度がすでにありえないくらい真上。
ということで最初の下降角度がまたありえないくらい真下。
これにはさすがにビビリました。
自分の頭が重くて、お尻が座席の安全ベルトから抜け出しそうな感じ。。。
それ以外は、スピードと高さが気持ちよくて、景色を眺めたりなんかもできました。
でも、終わってみれば、うっすら涙。
「あぁ泣いてるのー」って主人に言われたけれど、
違う違うって!風がすごくて涙が出ただけなのに。
少し悔しい。
・・でも鼻水もでかけていたのが、バレなかったのは少しほっとした。
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